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手軽にTシャツを自作してみよう
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Tシャツを自作してみようとすると分かるのですが、パソコン上でデザインは作っても、それをどうやってTシャツにしたらいいのか分からないというところで最初の壁にぶつかると思います。
そんな悩みを簡単に乗り越えられるサービスがマイスターエッグからリリースされました。
このような方におすすめです
・Tシャツを作ってみたいけど、どうやって作ったらいいんだろう?
・自作ロゴを作ってみたけど、これをTシャツにしてみたいんだけど
・試しに1枚Tシャツを作ってみたい
なお、東京Tシャツ部だけの特典として注文画面で以下のクーポンNo.を入力するとTシャツ制作費が5%引きとなります。(クーポンの使い方の説明はこちら)
クーポンNo. : TT2.406.050.315
※クーポンの有効期限は2007年1月31日までです。
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と、いうことで、まずは「デザインツールキット」をダウンロード。ダウンロードした後はインストールして、ソフトを立ち上げてみてください。デザイン画面が表示されます。
ここからはTシャツにするのは簡単。デザインしたイラストやロゴを読み込ませて、Tシャツのイメージに貼り付けて、これでおしまい。ちょっと拍子抜けしちゃったのでは?更にフォントを付け足すこともできます。いろいろといじりがいのあるソフトなので、様々なことを試してみても面白いかも。
で、最後の注文画面でカートに入れて、後はTシャツが到着するのを待つだけです。
注文を行うと、デザインはサーバーに送信され、高画質画像に置き換えられた後、生成されます。そして、商品毎に最適な解像度、色数、色調に変換されTシャツの制作に入ります。
Tシャツは「Tシャツ」と「カラーTシャツ」の2種類あります。
【Tシャツ】
[素材] 外側はポリエステル、内側綿です
[転写方法] プリントには昇華染料を使用しています。インクを直接布の表面にしみこませるので、プリント部分がごわつくこともなく、Tシャツの素材感そのままです。洗濯後に色落ちしてしまうようなこともありません。写真なども綺麗にプリントされます
【カラーTシャツ】(カラーTシャツと呼びながら白もあります)
[素材] 綿100%です
[転写方法] プリントをした後のTシャツは画像のある場所を切り抜いて配置しますので余分な糊が残りません。業務用プレスをもちいて高圧でプレスしています
【動作環境】
(Windows)
インターネット接続必須(ブロードバンド接続推奨)
OS : Windows2000 , XP , ME
CPU :PentiumIII 500MHz
メモリ:256MB
インストールに必要なHDDの空き容量 :50MB
(Macintosh)
インターネット接続必須(ブロードバンド接続推奨)
OS : Mac OS 10.2.3 以降 (Java1.41以上が必要です。詳しくは※インストール方法をご覧下さい)
CPU : PowerPC G3 以降
メモリ : 256MB
インストールに必要なHDDの空き容量 : 10MB
【問い合わせ先】
※配達・お支払い方法については⇒「配達・お支払い方法について」
※料金・納期については⇒「料金・納期について」
※ソフトの使い方などのお問い合わせは⇒「お問い合わせ」
協力:マイスターエッグ
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