Tシャツブランドインタビュー第11回目は「正月どらいばー」です。

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第11回目のブランドインタビューは「正月どらいばー」。姉妹で行っているブランドさんなので、お姉さん(以下、姉)と妹さん(以下、あまの妹)にお話を伺いました。「塩サバTシャツ」や「帯Tシャツ」を生み出したこちらのブランドさんからどのようなお話が聞けるのでしょうか?
[第11回目] クラゲの「Tシャツブランドインタビュー」〜正月どらいばー編〜 (2005/8/26収録)
クラゲ : 今日はよろしくお願い致します。それではブランドの自己紹介をお願い致します。
あまの妹 : はい!正月どらいばーと申します。実の姉妹で手作りTシャツを作っております。テーマはヘンテコ和風。
姉 : わたしは姉でーす!妹が店長でーす
あまの妹 : わたしのほうがエライ!
姉 : ちょっとだけな
あまの妹 : なにー
姉 : 昔からあんたが強い
クラゲ : Tシャツを作り始めたキッカケを教えていただいてもよろしいでしょうか?
あまの妹 : はい
姉 : 店長よろしくー
あまの妹 : では店長あまのから
姉 : がんばれ店長!ファイトだ!
あまの妹 : Tシャツは、手描きでオリジナルのネコのキャラクターとかを描いて友達にあげたりしてました。 たぶん高校生ぐらいからだと思います。
姉 : 金魚とか牛乳パックとか書いてたよなー
あまの妹 : 書いてた書いてた!懐かしー
姉 : 明治牛乳の赤いパックをガッシュで
あまの妹 : リキテックス!
姉 : リキテックスかごめんごめん
クラゲ : それは、どのような物ですか?分からない方もいらっしゃると思いますのでご説明いただければありがたいのですが。
あまの妹 : リキテックスや、ガッシュというのはアクリル絵の具の一種です。 耐水性で。
姉 : わたしも着てたよ!
あまの妹 : 秋刀魚のやつやろ?
姉 : そうそう
あまの妹 : 秋刀魚のやつは、シルクスクリーン機を買って、二色プリントを必死に作った最初のTシャツ。あれもそういえば魚やったな〜
姉 : 魚好きね!
あまの妹 : それは18歳ぐらいかな?
姉 : 寿司屋になれ
あまの妹 : カッパ
姉 : もう12年前
あまの妹 : ぎえ〜!!年バレる〜!
姉 : 一周まわった
あまの妹 : 今なに年?
姉 : ネコ
クラゲ : Tシャツを販売しようとと思ったのはいつ頃ですか?
あまの妹 : 売ろうと思ったのは
姉 : コアラ
あまの妹 : たぶん私が妊娠してるときだと思います。うるさい
姉 : そうそう
あまの妹 : 妊娠はあんまり関係ありませんが
姉 : 妊娠してる時によく会ってたよねー
あまの妹 : そうそう。お腹パンパンで動かれへんから、どっか連れて行け!と呼び出してたな
姉 : 妊娠のむくみのすごさに笑ってごめん
あまの妹 : 前から姉妹で何か一緒にやろう!とは言ってたんですが、
姉 : 言っていた!小さい時から、こんなんしてあんなんしてと夢を語り合う姉妹だった
あまの妹 : で、当時ウェブ制作の会社で働いていたんですが、なんかもう当時Tシャツを作るつもりになってたんですねえ。「Tシャツ」て検索したページを、全部見てたんです、多分何百ページとあったとおもうんですが。毎日コッソリと。
姉 : 妹は漫画家、姉はデザイナー
あまの妹 : そのとき見つけたのがクラゲさんとこのTシャツ部だったわけです。うまいこと繋がった!話!
姉 : えらい!
あまの妹 : ほんで、あ、まだ話していいんでしょか
クラゲ : 問題ないですよ。どうぞー
あまの妹 : ほーい。で、ウェブ制作の会社を辞めて、これからどうしようと。どうしようも何も「Tシャツを売ろう、なんか店を作ろう」って、働きながらすっかり現実化してたんですけどね。ウェブ制作の会社でみっちりウェブも習ったことだし、やっぱしHP作りましょうって
姉 : 私はその時に一緒にやらせてーとすがりました
あまの妹 : で、何故かもうココロのなかで「私はTシャツつくろう」って決めてましたね。姉は手先が器用で、ビーズのアクセサリーとか趣味で作ってましたので、姉は小物部門やりなはれ、って。
姉 : そうです
あまの妹 : でね、なんでTシャツ作ろうって思ったのか、もひとつ覚えてないんですが、むかーしから作ってたものってTシャツで、シルクの機械も持っていたし、(かなり古い、そしてTシャツくんでは無い)気付いたら、Tシャツ仕入れてました。
姉 : 商社に電話しまくってたよねー
あまの妹 : してたな〜
姉 : あんたのおかげよ、正月がいまあるのわ
あまの妹 : 何故か商社の人って、コワイのよね〜。忙しいからやろな(内緒)。本町の伊藤忠のエレベータ、めさめさ閉まるの早いって知ってる?伊藤忠のビルの中にある歯医者に行ってるおばちゃんが、テンポが合わずによく挟まってるって
姉 : へー。私、商社の人とコンパしたことあるわ。すんごい有名な会社
あまの妹 : なぬ!コンパ!
クラゲ : 売るために最初に作った作品はどのようなものだったんですか?
あまの妹 : やっぱし「塩サバTシャツ」です。友達が家に遊びにきて、あ、店をオープンする前に「どう〜?」て様子を見に来たんですが、プリントの練習や、インクの具合のテストをして山積みになってるTシャツを見て、こいつ本気や!と思ってたらしいです。最近聞きました。
姉 : わたしははじめはかばんや、アクセサリーだけを担当していたのですが、妹の作業風景とプチ職人魂に火がついて、妹にシルクの特訓を受けまして
あまの妹 : 特訓したっけ?
姉 : 夜、あんたの家で教えてもらったやん
あまの妹 : なんか、ちょっと聞いただけで、後は道具を持って帰って、家でパーフェクトにやってた気がする
姉 : それは特訓という!
あまの妹 : よく頑張った!今は姉のほうがプリント上手
姉 : 照れるやん
あまの妹 : ほほほ。姉の方が器用です。芸大出てるし。
姉 : 天才とよべ。それで途中からわたしもTシャツちゃんを販売させてもらいました
あまの妹 : 二浪!ゆ〜たったゆ〜たった
クラゲ : 「塩サバ」ですが、どういうところからあのデザインを思いついたんですか?
あまの妹 : あんまり言うとどうかな〜と思うのですが、ていうかあんまり面白くないかなと。うちの旦那の大好物が「塩鯖」でして。「死ぬ前に食べれるもの、一つ選べるとしたら?」って聞いたことがあって、胸をはって「塩鯖とご飯!」て。ほんで、胸に「塩」、袖に「鯖」とプリントしたんです。最初は、「塩鯖」と、「塩鮭」は、別の物だったのです。でも、「塩」やし、同じやな〜、あ、裏に刷ってみよ、てな感じで。で、友達にデザインラフを見せたら、大爆笑で。早く作って!て言われたのですが、結局その人は持っていない。(ちことチャンやで!)
姉 : うそー。ほんまかいな。しらなかったー
あまの妹 : まあでも、他の友達に見せてもおもしろがってくれたので。多分旦那が死ぬ前に食べたいものが「もつ鍋」だったら、間違いなく「おっと!もつ鍋Tシャツ」になっていたと思います。あ〜、使える!今年の冬はもつ鍋Tシャツやな。グツグツ
姉 : いいねー
クラゲ : 最初はTシャツを作成されてどのように販売されていたんですか?ネットショップですか?
あまの妹 : スタートからネットショップです。最初、作ったTシャツを着てあちこち行くんです。そしたら、友達が「なにそれ〜!」て言うんです。ほんで、反応を見て、色々作って、ネットショップ作るから、みてな〜と言って回る。
姉 : おなじく
あまの妹 : 友達がちょびちょび買ってくれて、他は全然注文がなかったですよ。やっぱし。
姉 : 懐かしい。
あまの妹 : ほんで、地道にリンク貼ってもらったり、色々してるうちに、友達の名前でもなんでも無い人から注文が来て、「やったー!初めて知らない人から注文がきた!」って。
クラゲ : おー!感動の瞬間ですね!
あまの妹 : 感動しました。
姉 : キャーキャー言ってたよねー
あまの妹 : Tシャツ部から来ました〜て言う人が多かったですよ。ありがとうございますークラゲさん。
姉 : すごい
あまの妹 : 恩人恩人
姉 : 神様神様
あまの妹 : 今年頭なでなでさせてもらってないよな〜(クラゲ注:去年、大阪で行われたオフ会の時、なぜか参加者がクラゲの頭をなでまくるというコーナーがありました)
姉 : ほんまや!
クラゲ : だはは。じゃ、来年の大阪では、いやってほどなでてください(笑)
あまの妹 : じゃ、十年分ぐらい!頭めくれそう!
姉 : 楽しみー。ずーっとそのヘアースタイル(丸坊主)でお願いいたします
クラゲ : はーい
姉 : 笑!ぎゃはは
クラゲ : 新作のアイデアなどはどのようにお考えになるんですか?
あまの妹 : ポン!と出ます。
姉 : 知らないうちに
あまの妹 : というと天才みたいですが、いえ、日常生活で、何気なく、ネタは転がっているのです。
姉 : 同意
あまの妹 : 例えば、最近作った「ほねつぎTシャツ」なのですが、なんで?というと、実はうちの姉が接骨院でバイトしてるのです。
姉 : うふふ。治療はしてませんじょ
あまの妹 : で、「今日ほねつぎ?」とかメールしたりしてて、おもろい単語やなと。「ポキポキボキ!」。簿記もしていません。わっ親父ギャグ!
姉 : わたしは、院長先生に「ほねつぎ」の意味を聞きにいきました
あまの妹 : 最近は、姉から「電話回線つながったから何でもいいからファックス送って〜」と言われて、適当に「インドメタシン配合」と書いて送りました。ほんなら、姉がオモロイ!って、Tシャツにしなはれって。
姉 : そうそう。爆笑というより、やられたー
あまの妹 : まだネタだけですが、こうやって日常ププっとなったものを起こしてます。ボツになったものも山ほどありますよー
クラゲ : ボツネタはどのようなものがあるんでしょうか?
あまの妹 : そうですね。だいたいネタ系のデザインは私が起こしているので、私のボツネタは、え〜と。その1「寄生虫」←これはないやろ〜と友達から意見
姉 : いいやん
あまの妹 : その2「黒い灯台」←意味がわからん、と。なんで黒い灯台?というとね、私の好きな漫画家で伊藤潤二さんという方がおられるのですが、その漫画の中で出てくる黒い灯台が、カッチョ良く見えたんです。
姉 : 黒革の手帳もいってたでー
あまの妹 : でもボツ。あ、黒革?モロバレやがな。松本清張怒ってくるで。あとは、その3「おカネ」。え〜〜って言われた。全然面白くないって。
姉 : かわいかったのに。いいとおもうけどなー
あまの妹 : その4「赤鬼青鬼」。これはかわいくイラスト調でつくったのですが、なんかもひとつ・・・?どうしても青鬼がつるべに見えてしまうのです。それか、友達は「これって、高木ブー?仲本?」って!ドリフのカミナリ様に見えるって
クラゲ : だはは!いいじゃないすかー!
姉 : 欲しいなー
クラゲ : ボツネタコーナーとか作って、投票が一定数集まったら製品化ってどうですか?
姉 : いいですねー
あまの妹 : オソロシイしょうもないデザインばかりなので恥ずかしい〜。ていうか、みなちんもボツネタがいっぱいあるはず
姉 : 恥ずかしくてみせれない
あまの妹 : 寄生虫作ろうかな♪
姉 : それおもしろいかも!
あまの妹 : 古墳シリーズも全古墳作りたい。知ってはりますか?古墳て、むちゃくちゃ種類あるんですよ〜。四隅突出墳て、四角の周りから道がのびていて・・おっとマニアの血が・・・。あと、めちゃめちゃ作りたかったけど気持ち悪いわ!て言われたのが、「百目Tシャツ」。後、「地獄の拷問シリーズ」。
姉 : 欲しい
あまの妹 : 火あぶりとか、針山の上歩いたりとか、石いっぱい乗せられたりするやつ
姉 : ごわー
あまの妹 : でもオドロオドロしいのは正月のお客さんが嫌がるかも。あと、フェルトを切り抜いてアップリケする「血みどろTシャツ」
姉 : あれ、いいやん
あまの妹 : すごいフェルト代がかかるのよ。蜘蛛の巣を刺繍した蜘蛛の巣Tシャツ、これ、どこかがやってたのよね〜。でも本気でやりたいのは、手塚プロまたは水木プロとのコラボTシャツ!絶対無理!
姉 : わからんでー
あまの妹 : あ〜!無理!でも人生の目標として掲げておこう。
姉 : 奇跡はあるかもよー
あまの妹 : みなちんは?
姉 : んー
姉 : 一条ゆかりと飲んでみたい!
あまの妹 : あ〜漫画バカ姉妹!
姉 : あっ、Tシャツと関係なかったみたい
クラゲ : 正月どらいばーさんは、姉妹お二人でやられてますが、役割分担はどのようになっているんですか?
あまの妹 : はーい店長から。ほとんど私です!すべてが!
姉 : こらーーーー
あまの妹 : 商品は、二人で分担して、それぞれのデザインの物をそれぞれが作っています。ネタ系はわたし(妹)。和風のデザインは姉。メールの返信とか、ウェブの更新とか、商品の撮影とか、お金の計算とか、ほとんど私がやってます。郵便局にお金をおろしに行くのは姉の仕事です。
姉 : ちょっとはやってるもん。あんたの子を世話しているし
あまの妹 : ちゃんと子育てはしてます…
クラゲ : 和風のTシャツといえば、「帯Tシャツ」って最初に見たときに、すごい衝撃をうけたんですが、誕生秘話を教えていただいてもよろしいですか?
あまの妹 : じゃ、みなちんどうぞ!
姉 : ほーい。和柄だけじゃなくて、もうちょっと何か加えたいと試行錯誤していて、着物を分解したりして遊んだりしたりしているうちに、男帯みたいに、腰でむすべたらーいいなー。ほな、ちょっと縫ってみよう!でけたー。これどう?売ってー!という感じでできました
あまの妹 : そうそう
姉 : 一番初めの試作品を着ていたら、まずおかんが「いいやん」と。そしてその時、彫金を習っていたのですが、先生殿が「すてきねー」と。ほんで妹にみせたら「ん?」て感じでしたが、「よく見るとかわいー」と。販売してみよー!おー!となりました
あまの妹 : 最初はモロにアンティークの着物を使ってたから、色落ちとか色々大変やったよね
姉 : あせりましたねー。
あまの妹 : お客さんに、「絶対手洗いしてください!」て言ったりして・・・
姉 : そうそう。
あまの妹 : Tシャツ手洗い陰干しって!そんなんあるか!ってゆってたけど、結局「洗濯機で洗ってますが、大丈夫ですよ」って連絡もらったり、「わたし未だに手で洗ってるよ」と言う友達もいたり。
姉 : webにのせてもらったその日に妹の知り合いのおねーさまが買ってくださって、だだだーとアンティークのバージョンはお客様が買ってくださいました。こちらが、びっくりしてました
あまの妹 : そうそう。あれはレア物よ!私も持ってないもん。
姉 : うれしかったです
あまの妹 : ほんとほんと。
姉 : 男性が多かったです
あまの妹 : 第一次帯Tブームやったね。正月内で。
姉 : そうそう、それでこんな楽しい仕事させてもらって、お客様にありがとう!って言ってもらってほんとうれしかったです
あまの妹 : 嬉しかったな〜お客様にそういうメールもらえる時って、疲れぶっとぶね
クラゲ : 気になるブランドさんを教えていただいてもよろしいですか?
あまの妹 : お〜来たか!
姉 : おー!
あまの妹 : ちくわぶさんも言っておられたと思いますが、最近かっこいいな〜と姉と言っていたのは「シキサイ」さんですね。
姉 : そうそう
あまの妹 : 三輪車のやつが欲しい
姉 : うわ!おんなじや。わたしは、ハブボックスさんも好きです
クラゲ : では、最後になりますが、2つ質問よろしいでしょうか?今後の目標を教えていただいてもよろしいでしょうか?
あまの妹 : 目標・・・。
姉 : 東京にいってみたいです!
あまの妹 : あとは、実店舗を持ちたい!
姉 : 持ちたいです!
あまの妹 : 白い壁で赤い文字、そしてソファーは赤!
姉 : ソファーは黒
あまの妹 : 革なら茶色でも可
姉 : Tシャツ以外の物でおもしろいし、かっこいい?作品も検討中です。が
あまの妹 : が?
クラゲ : が?
姉 : 帯ちゃんのパート2もずーっと考えております
あまの妹 : そうやな〜布のバリエーション増やしたり・・・
姉 : 今は肩に何かをつけたい
あまの妹 : わたしはTシャツをどんだけこじゃれて着れるか考えてます。あと、合わせられる小物類も(かばんとか)思案中。シルバーもやりたいし、革もやりたい。なんでもかんでも作りたい姉妹なのです。
姉 : 長Tもしたいね
あまの妹 : 長Tは人気がない…。わたしも着ないもん。
姉 : 目標…長T…。
あまの妹 : 実店舗よ実店舗。目標は「長T着ないもん」じゃありません
クラゲ : では最後の質問よろしいですか?Tシャツ部をご覧の皆様に一言よろしいでしょうか?
あまの妹 : はーい。では私から。Tシャツ部をご覧の皆様、Tシャツ・オブ・ザ・イヤーで、正月どらいばーに投票してくださってありがとうございました。こんな雰囲気で姉妹仲良く頑張って、面白い手作りT、その他を作っていきますので、これからもどうぞ暖かく見守ってやって下さいませ!はいみなちんどうぞ
姉 : 東京Tシャツ部をご覧のみなみなさま!お世話になっております正月どらいばーです!投票してくださったみなさまありりがとうございました
あまの妹 : Tシャツ美術館で、正月Tシャツを連れて帰ってくださった皆様、ありがとうございました!お客様にはほんとに感謝しております。ごめん横入り
姉 : いいでー。これからも「へ?」「は?」「ぎゃはは!」「ほしーいー!」と皆様に思って頂けるSHOPとして
あまの妹 : お客様は神様です、の本当の意味を知りました。
姉 : がんばりますので、応援よろしくお願いいたします!
クラゲ : 今日は長い間ありがとうございました
あまの妹 : 長い時間ありがとうございました。おもしろかったです!
姉 : ほんとにありがとうございました。すんごいいい刺激になりました!
対談はこれで終わりです。
お二人の勢いに押されっぱなしな対談でしたが、姉妹さんのキャラクターが伝わってきたんではないでしょうか?
ということで、今回ご協力いただいた「正月どらいばー」のサイトはコチラ。このインタビューを読んだ後にTシャツを見てみると、新しい発見があるかもしれませんよ。
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